亀田みじめな完敗

亀田が負けた

負けたら切腹とおおぼら吹いてた亀田が負けました

国民のためと33歳の内籐が終始有利な展開。

前チャンピオンに比べると全然弱いとコメント

世界ボクシング評議会(WBC)フライ級タイトルマッチ
12回戦は11日、東京・有明コロシアムで行われ、
チャンピオンの内藤大助(宮田)が同級14位の亀田大毅(協栄)
に3−0の判定勝ちし、初防衛に成功した。

33歳1カ月の内藤は、徳山昌守が持つ日本ジム所属選手による
世界王座防衛の最年長記録、31歳5カ月を大幅に更新した。
 
内藤が日本王者だった2年前から、内藤と亀田3兄弟の長兄、
興毅や大毅との間で、対戦をめぐって挑発や舌戦が繰り広げられてきた
“因縁の対決”。序盤、亀田はガードを固めて低い姿勢で前へ出る。
対する内藤は距離をとって手数を出す展開。

パンチらしいパンチを出せなかった亀田は2回終了間際、
両手を広げ、舌を出して内藤を挑発した。

オープンスコアリングシステムにより、
4回終了後に採点の途中経過が発表。
内藤3−0リードに客席から歓声が上がった。

5、6回も内藤が距離をとって手数を稼ぎ有利に試合を進める。
3回に切れた内藤の右目尻からの出血が、7回に一時的に多くなり、
ドクターがチェックしたが、試合は続行された。

8回終了後、2度目の途中経過発表で、判定なら内藤の勝利が明確に。
直後の9回、亀田はクリンチ中に内藤を投げ倒す。

内藤もレフェリーがブレークした際、
亀田の後頭部を殴り減点1と取られるなどエキサイトした展開になった。
 
その後も内藤が自分の距離から手数を稼ぐ一方、
亀田は有効打を当てられない、ほぼ一方的な展開。
最終12回に亀田は、クリンチの際に内藤を投げ倒し、減点。
直後に、今度は意図的に投げようとし、
減点合計3とされるなど、自暴自棄になった。


報道陣から「負けたら切腹と言っていたが」と問われると、
兄の興毅が質問者をにらみつけただけで、本人と史郎トレーナーは反応せず。

ボクシングを汚し続ける親子今回も反則しましたが
負けちゃった(〃^∇^)o彡☆あははははっ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000015-yom-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071012-00000014-mai-spo
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000936-san-spo


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