宮内庁長官の驕り

自民党時代の天下りの羽毛田信吾長官には納得はいかないかもしれません。

所詮天下りの元厚生事務次官。
2005年4月1日より宮内庁長官を務めているのですから
民主党批判は当然ですが

しかし今の状況で宮内庁の羽毛田信吾長官の発言は
中国と鳩山首相に対しての侮辱発言でしょ

だって立場通堂々とメディアに言うことではないですよね。

私はやめます、しかしこれだけは言いたい
天皇陛下のために

なんて言えば日本男児として日本の国民性から
値打ちが上がったでしょうが


面会模索は以前からわかっていることで
ただ中国の都合で日程の確定ができなかっただけで
この前後に来る予定はわかっていた。

過去にも在京大使が緊急離日する際に特例の会見が行われたことがあり
悪しき前例とは言えないはず・・・

公務員の主張で杓子定規に決めていることとは裏腹に
羽毛田信吾長官は女性天皇・女系天皇容認を支持している。

寛仁親王が男系維持を希望する発言をした際には、
分をわきまえずに発言を自粛するよう要請したほど

自分が天皇ともいわんばかりの図々しさをもっている人物


宮内庁御用達だけでもどれだけの権限があるか
まさにお代官様かも

宮内庁御用達一覧


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091214-00000614-san-soci


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