台湾版定額給付金配るアホー太郎出遅れ

台湾で、日本の定額給付金のような
「消費券」を、18日から配った。

日本円で約1万円。
単純に物価換算すると、1人10万円以上になるのかな。

タイミングも、旧正月なので、消費を喚起するらしい。

アホー太郎さんも、当初発言していたとおり
去年のうちに定額給付を早く実行していれば、
少しは人気が出たのかもしれないけど、

今となってわね、

完全にタイミング逸してるよね。

今更何を言っても信用できない
あほー政権

金額的にも
1万2千円で何が景気回復かって
テレビで太田総理の言っていたとおりかも

麻生太郎さんには、
早く辞めてほしいばっかりです。

100年に1度の緊急事態
一刻も早く・・・

なんて言っていたのに
すでに3ヶ月

なさけないですね

そんな中党大会で麻生首相は、
「経済危機にきちんと対応策が示せるのは、
数ある政党の中で自民党しかありえない。
先頭に立って(衆院)選挙、景気対策、不況克服に向けて全力を挙げる」と述べた。


また自民党の細田博之幹事長が17日、全国幹事長会議で、
経済情勢について「景気は『100年に一度』とか『世界恐慌以来』
などと米国の有力者が言ったことを簡単に使っているが
、そんなことは絶対にないと思っている」と強調した。

「100年に一度の経済危機」は、麻生太郎首相の決まり文句。
細田氏はこれまでも、不況を強調し過ぎると消費者心理を冷え込ませ、
景気回復の足を引っ張るとの認識を表明していたが、
隣に座っていた麻生首相は直接批判されたような格好に。

あいさつを終えた細田氏は首相のぶぜんとした表情に気付いたのか、
すぐに首相に話し掛け、最後はお互いに笑顔で取り繕っていた。


すぐに解散総選挙をしていれば
自民党もこんなにみじめにならなかったのに

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090118-00000035-yom-pol
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090118-00000012-maip-pol



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