沢尻エリカ激白!結婚

沢尻エリカ結婚を激白!

「皆既日食見ながらプロポーズされた」

2009年は沢尻エリカにとって人生で最も幸せな1年に。

沢尻エリカが、高城剛氏との結婚発覚後初めて取材に応じ、
今月19日に東京・明治神宮で挙式することを告白。

さらにプロポーズは、昨年8月1日にロシア・アルタイ共和国で
皆既日食を見ながらされたことも激白。


皆既日食はエリカにとって感動の思い出。

ファンには、キチンとした格好で報告をするという。

「実はまだ恋人同士じゃなかった19歳のときの3月に、
仲間として数人でトルコへ皆既日食を見に行ったことがあったんですけど、
それが彼とした最初の旅行。
だから皆既日食は私にとってすごく特別な思い出のものだったんです」

ロマンチックなプロポーズでことばはシンプルに

結婚しよう。


高城氏がデザインした
「世界に1つしかない婚約指輪」も見せ、
幸せいっぱいの笑顔を弾けさせた。


この日正午過ぎ、サングラス姿で実家から現れた沢尻。
“エリカ様”のイメージが強い彼女だが、それを覆す優しい対応で報道陣に接した。

記者の1人が「挙式日のヒントだけでも。これに指をさしてください」と
1月のカレンダーを差し出すと、思わずほおをゆるめて
「1月19日に明治神宮ですよ」と明かした。


寒空の中、その後も約15分間、矢継ぎ早の質問にひとつひとつ丁寧に返答。
「結婚を決めたのは夏ぐらい。プロポーズは、8月1日に
アルタイ共和国の山奥に(2人で)皆既日食を見に行ったときでした」
と少し照れながら、交際経緯を語り始めた。


なぜ挙式を和装にしたかには、

「だって着物を着たいじゃん。白無垢じゃないけど、やっぱり彼も私も日本人だし」。

その後、米ハワイで行う結婚披露パーティーについては
「ウエディングドレスを仲のいいスタイリストに作ってもらってます。
純白じゃなくて、白にバラの柄がついた感じになるかな」と、
うれしそうに告白した。


高城氏の魅力には「年齢を感じさせない。すごい大人だし、
私なんて20代そこそこのクソガキなんだけど(笑)。
包容力? うん、一緒にいて楽だし、気が許せる」と照れ笑い。

婚約指輪は「もらったのは最近。
世界に1つだけしかないんですよ」と、
恥ずかしそうに左手を挙げて見せた。

スペインへデザイナー留学することや、
夏に仕事を再開することも明かした。

エリカ様今年は芸能界ではなく
現実社会でで最高の幸せになりそうですね。

私の幸せはいつになるやら

今年は禁煙に挑戦しようかな

エコスモーカーで禁煙に挑戦
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