最近の石井発言はヒドイ

最近の石井発言はヒドイ
マスコミにあおられているのはわかりますが

頭が悪いのだから調子に乗ると墓穴をほります。


内柴がこの日更新した自身のブログで石井を猛烈に批判した。

「途中で帰ってきました! 脱走だす。石井があまりにも偉い人なんで!」と皮肉タップリに告白。

さらに「五輪のことを『ちっぽけ』とか言うし遅刻するし なんか一緒にされたら困るからね」とし、「気分が悪い!」と激情をブチまけた。

ことの発端は前日25日、石井らと出席した東京都内の特別支援学校訪問と母校・国士舘高校での北京五輪報告会だった。


午前中から2人の間には不穏な空気が漂っていた。

身体に障害を抱える児童生徒が在籍する都内の特別支援学校への訪問で、石井は学校訪問に遅刻。
石井が「部屋で物思いにふけっていたため」遅刻したのです。

あいさつでは「北京五輪は自分の実力で優勝できた。

自分は天才だったので優勝できたが、これからも努力していきたい。

母校の国士舘高校では「優勝できたのは皆さんの応援のおかげではなく、自分の才能のおかげです」などと相変わらずのビッグマウスぶりを発揮した。


終始、仏頂面で後輩の“愚行”を黙視していた内柴だったが、報告会終了前に途中退席。

その時の心境をブログで明かしたのだった。

 度重なる石井の放言に内柴はこれまでも、「もっと苦労した方がいい」と助言を口にしていた。
だが、そんな先輩の心中をよそに

石井は報告会後も「怒るんだったら(主催者は)最初から呼ばないでほしい。自分も練習の合間を縫ってきている」と挑発。

これに礼節を重んじる内柴がブログで反撃した形だ。


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