DVは愛という名の暴力

DVは愛という名の暴力です。
性的強要をDVと認識している人は少なく私は毎日のように強要されてます。
夫婦や交際相手なら当然といった感覚がありますよね

逆に私のほうから誘うのは年に数回あるかないか程度です(*/∇\*) キャ

監視や束縛までをDVに入れるとほとんどの方が
見に覚えや経験があるのではないでしょうか

『愛』と『暴力』は全然違うのに混同しがち。
ジャーナリストの宮淑子さん(64)は
歌がそういうきっかけの一つになればと2年前に
シャンソン歌手としてCDデビューし、歌を通じてDVを啓発している。
普段は埼玉女子短期大で非常勤講師(女性学)を勤めている

【CD】愛という名の暴力/宮淑子

24日に内閣府が発表した調査では、
20、30代女性の約5人に1人が、
交際相手から身体的暴行や恐怖を感じるような
脅迫などを受けた経験があることが分かった。

20、30代の20% 経験「ある」

内閣府が、10代か20代のころに交際相手がいた(いる)
男性799人と女性943人に、相手から
「身体に対する暴行」
「精神的な嫌がらせや恐怖」
「性的な行為の強要」

のいずれか一つでも受けたことがあるかどうか聞いたところ、
女性は20代が最も多く全体の21・3%、
30代の19・6%が「ある」と回答した。

男性は最も多い20代で9・4%。
3項目のうち1つでも該当した女性128人のうち、
21・9%は「命の危険を感じた」という。

また「男女間における暴力に関する調査」の結果によると、
事実婚も含めた結婚経験がある女性の10.8%が
夫から身体的暴力や心理的攻撃、性的強要といった暴力(DV)
を繰り返し受けていたことがわかった。

妻から同様の暴力を繰り返し受けた
経験があると回答した男性は3.0%だった。

一度でも暴力を受けたことがあると回答したのは、
女性が33.2%、男性が17.7%。このうち、
女性は13.3%、男性は4.7%が命の危険を感じるレベルの
暴力を受けたと答え、女性は34.8%、男性は14.1%が
暴力を受けてけがをしたり精神的な不調をきたしたりしたと回答した。

| 話題

藤原紀香にはめられた陣内?

いきなり離婚問題が同じ日に四誌に報じられ
陣内は、あわてて釈明会見するというぶざまさ、

いい方向に行くために距離を置こうか、
という話しをしている段階だと説明。

しかし藤原紀香の事務所は離婚を認めるという
みじめな結果に・・・?

「離婚届けに印鑑押したが、お守りみたいなもの」
と陣内がテレビで釈明すると

藤原紀香の母がすぐマスコミに
浮気相手が一人二人なら問題なかったなどと答えた。

しかし肝心の藤原紀香はというと海外で
アフリカ・ナイロビを訪問中という不自然さ

どう考えてもおかしいですね
自分がリークして外国に行っている間に離婚問題の
既成事実を作っておこうという
藤原紀香のたくらみとしか考えられないけど・・・


陣内の疲れた顔が物語ってましたね。
18キロ痩せたって

あんな疲れた顔で、テレビにでられたら
見ているほうもイヤになってしまいます。

まあ芸人なのに芸もないし面白いこともなく、
だらだらとした会話も聞きたくもなかった。


不釣合いと5億円披露宴で話題を集めたカップルだが、
関係者によると、昨年秋ごろから2人の関係は悪化。

紀香は今年1月からミュージカル
「ドロウジー・シャペロン」の主演を務め、
先月28日には大阪での1日限定公演も終え、
その後に実家へ行き母へ離婚の相談したそうで

仕事に一段落がついたことで離婚を決意したようだ。


2人の結婚生活には最初からすれ違いがあった。
東京中心に活動する紀香に対し陣内は大阪。

陣内は月曜から木曜まで大阪・読売テレビの朝の情報番組
「なるトモ!」で司会を担当し、週4日の新幹線通勤。

遅刻も繰り返しあまりにも不人気で昨年9月に同番組を降板したが、
今度は紀香が秋から主演ミュージカルのけいこに突入。

2人がゆっくり家庭生活を営む時間は持てなかったようだ。

藤原紀香の事務所は離婚を認めたのに
陣内は離婚届に印鑑を押しているとされていることについては、

「お守りみたいなもの。夫婦の間で何かあったら、ということで」
と説明し、離婚届が現在、紀香の手にあることを明らかにしたうえで
「うまくいくために、これから話し合っている段階です」
と提出の意志はないことを強調

結局は何を言ってもすれ違いはさけれないのだから
みじめな言い訳はしないほうがいいのに

離婚問題で疲れた顔している陣内に比べて
紀香はどうでしょう・・・

キレイな体してるけど
Imagine(藤原紀香写真集)

おデブキャラの矢口真里

矢口真里たん、
すごい体系になって帰ってきたもんですね。
おデブキャラでいくのかなぁアハハ

しかも歌手なのに下手で声までまともにでないという
テレビなのに少しは練習してほしかったですね。

多分緊張したのでしょうけど・・・


ヘキサゴンの島田紳助関係ですからあるていどは売れるでしょうけど
今までの里田まいはじめ、パボや羞恥心のようにはいかないかな


矢口真里のインタビューでは

「歌から離れていたし、この先はないだろうなって、
あきらめモードのときにいただいた話でした。

曲調が今までにない男性ロック、家では試行錯誤しましたね。
普段はか細い声なのですが、シャウトとか迫力のある感じにしなくちゃいけなかったので」

 −−「ヘキサゴン」で初披露しましたね

 「緊張しすぎて、何もできずに大泣きしてしまいました。
80%、悔し泣きですね。頭が真っ白になっちゃったんです。
歌詞が飛びそうになるわ、歌い方もダメだし、振りも棒立ち状態で」

 −−モー娘。時代にはなかった?

 「そうですね。あまり失敗経験がない人だったんですけど、ソロは怖いなと思いましたね」

やはり緊張したのでしょうね

問題はこれから
今まで作られてもてはやされたモー娘時代の面影を
どう振り切れるか・・・


【送料無料選択可!】青春 僕 / 青春 俺 [CD+DVD] / 矢口真里/エアバンド


藤原紀香と陣内智則が離婚?

藤原紀香と陣内智則が離婚?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000045-spn-ent

「離婚届けに印鑑押したが、お守りみたいなもの」
と陣内がテレビで釈明、

いい方向に行くために距離を置こうか、
という話しをしている段階だと説明。

陣内の疲れた顔が物語ってましたね。

あんな疲れた顔で毎日なるともにでられたら
見ているほうも疲れてしまいます。

芸人なのに芸もないし
面白いこともなく、しょうもない会話も聞きたくもなかった。


不釣合いと5億円披露宴で話題を集めたカップルだが、
関係者によると、昨年秋ごろから2人の関係は悪化。

紀香は今年1月からミュージカル
「ドロウジー・シャペロン」の主演を務め、
先月28日には大阪での1日限定公演も終え、
仕事に一段落がついたことで離婚を決意したようだ。

紀香は現在、日本赤十字社広報特使として
18日からアフリカ・ナイロビを訪問中で、
離婚届は帰国を待って提出されるとみられる。


2人の結婚生活には最初からすれ違いがあった。
東京中心に活動する紀香に対し陣内は大阪。

陣内は月曜から木曜まで大阪・読売テレビの朝の情報番組
「なるトモ!」で司会を担当し、週4日の新幹線通勤。

陣内は昨年9月に同番組を降板したが、
今度は紀香が秋から主演ミュージカルのけいこに突入。

2人がゆっくり家庭生活を営む時間は持てなかったようだ。


陣内は離婚届に印鑑を押しているとされていることについては、
「お守りみたいなもの。夫婦の間で何かあったら、ということで」
と説明し、離婚届が現在、紀香の手にあることを明らかにしたうえで
「うまくいくために、これから話し合っている段階です」
と提出の意志はないことを強調した。

結局は何を言ってもすれ違いはさけれないのだから
みじめな言い訳はしないほうがいいのに・・・

疲れた顔している陣内に比べて
イキイキしている紀香の顔が印象的です。

どこまでなめられ続けるのか?

実際に以前、日本の国の上をテポドンミサイルが通過したのに
何もできなかった日本という国

いつまで、なめられ続けるのか?

北朝鮮には衛星打ち上げを実践する技術はないことから、
打ち上げの目的が大陸間弾道ミサイル開発にあることは明らかだとみる。

北朝鮮が予告するロケット打ち上げは、
大陸間弾道ミサイル(ICBM)技術をテストするための
3段式ロケットの発射実験との見方を、韓国の防衛アナリストが13日、明らかにした。


北のミサイルに対して日米の迎撃準備は当然でしょう。

北のミサイル発射に備えて、米国防総省報道官は
「挑発への準備は万全だ」と語り、浜田靖一防衛相も
「(迎撃を)検討している」と述べ、北の弾道ミサイルが日本に向かう場合は
ミサイル防衛(MD)システムで迎撃する可能性を示唆した。


北朝鮮が「人工衛星」と称して長距離弾道ミサイルの
発射準備を進めていることを受け、ブッシュ前政権の元政府高官の間で、
「先制攻撃」の是非をめぐる論争が起きている。

 北朝鮮は米朝協議を希望したボズワース特別代表の訪朝も拒否するなど、
対話に応じない姿勢を崩さないため、発射見送りの圧力をかける
「最後の手段」として、攻撃論が提起された。

ただ、北朝鮮との全面戦争も想定しなければならず、
現実的でないと批判されている。

「先制攻撃論」を唱えたのはフィリップ・ゼリコー元国務省顧問。

ライス前国務長官の側近だったゼリコー氏は
米外交専門誌フォーリン・ポリシーで、北朝鮮に対し、
ミサイルを発射台に取り付けた場合、米国は攻撃すると警告すべきだと主張。

仮に攻撃に踏み切ったら、世界への強いメッセージとなり、
オバマ政権は外交的主導権を握りやすくなると指摘した。

クリントン米国務長官は11日、北朝鮮が「人工衛星」打ち上げと称して
長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の発射準備を進めていることについて、
改めて発射しないよう求めるとともに、実際に発射された場合、
「幅広い選択肢がある」と述べ、制裁措置も含めて検討していく考えを表明した


また、国防情報局(DIA)のメイプルズ局長は公聴会に提出した書面で、
北朝鮮は「核弾頭と弾道ミサイルをうまく一体化させられるかもしれない」
と証言し、小型化した核兵器を弾頭部分に装着できる技術力を
保有している可能性があるとの見方を示した。(共同)

なめられるのにも限度があります。

| 政治

13歳フィリピン少女一人で日本に残る決断

13歳フィリピン少女一人で日本に残る決断
人道的措置か法律か

結局は子供が日本に残りたいなら、方法はそれしかないかな?
決断しないと3人とも強制送還ですからね

それに子供に会いに来るときに
優遇措置を考えるとも言っていたような
といってもそう簡単には来れないですよねお金が要りますから。

家族3人での在留特別許可を求めていた埼玉県蕨市の
フィリピン人、カルデロン・アランさん家族の問題で、
母親サラさんと長女で中学1年ののり子さん(13)が
13日、東京入国管理局に出頭した。

サラさんはすでに入管に強制収容されているアランさんとも相談、
のり子さんだけを日本に残し、両親は帰国することを入管に伝えた。

帰国日は4月13日に決めたといい、のり子さんの中学校で
4月8日に始業式があることから、これを見届けてから帰国するという。
この結果アランさんも釈放された。

夫妻は他人名義の偽造旅券で入国し、のり子さん誕生後も
10数年にわたり不法滞在を続けた。

法務省では今回の措置について、
「出入国管理行政の根幹を揺るがす極めて悪質なものであり」
「他の不法滞在者への影響をも考慮」と説明。

また、森英介法相は6日の会見で、
「ご両親も本来なら退去強制処分で5年間は再入国できないが、
柔軟に、上陸特別許可を出すこともやぶさかではない」と
特別な配慮を明らかにしている。

13歳で一人残されるのはかわいそうですが
親が不法入国という現実があり、法律を守れと
他の不法入国者に対してのメッセージもあるのかも

| 話題

ガンジー遺品祖国へ戻るオークション略奪芸術品落札後の動き

オークション略奪芸術品落札後の動きが・・・
お国柄なの?中国とインドの差?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090306-00000025-mai-int

フランスの服飾デザイナー、イブ・サンローラン氏の遺産競売で
中国人の蔡銘超氏が中国の清朝時代のブロンズ像を落札しながらも
代金は支払わないと言いだし、中国人からも批判が増えている

問題になったネズミとウサギのブロンズ製頭部像を
落札したというのは、中国文化省主管の民間組織
「海外流出文化財救出基金」の顧問で会社を経営しているという蔡銘超氏。

記者会見で、代金は支払わないことを宣言し、
自らの行為を「愛国的行動」と強調した。

これには、正面から返還を求める中国人も
国家のためにはならないと判断したのか、
批判の声が大きくなっているという。

デタラメな安易な考えで落札しても現物が手に入らなければ、
問題は何も解決しないのだから当然ですよね。

結果的に、蔡氏は国際的な競売に“出入り禁止”となるだけでなく、
欧州連合(EU)加盟国への入国が難しくなるといわれる。

フランスでは、蔡氏が禁固6月の処分を受ける可能性も指摘されているという。

一方、中国当局も蔡氏の行為を「完全に個人的」と指摘し、
中国政府は蔡氏の行為には関与していないとして、
コメントを避け距離をおいている。


一方インドのガンジーの遺品はインド人が落札して
これで祖国に戻れると・・・

「インド独立の父」と呼ばれるマハトマ・ガンジーが生前、
所持した丸眼鏡や革サンダルなど5点が5日、
インド人実業家マリヤ氏が180万ドル(約1億8000万円)で競り落とした。
マリヤ氏は祖国に寄贈するという。

オークション主催者は、マリヤ氏が遺品を
インドに寄贈する考えを示していることを明らかにし、
「インド国民が喜ぶと確信する」と述べた。

中国人は落札だけして支払わないで放置なのに
「愛国的行動」で、当然だとうそぶいている。

これはお国柄?


小泉今日子の初Tバックは、42歳

小泉今日子(キョンキョン)が
自身の半生をパンツを通じて語ることになった。

TOKYO FMのラジオ朗読番組で告白する。

読み上げるのは自ら執筆し、カルチャー誌「真夜中」(リトルモア)
で発表したエッセー「戦う女 パンツ編」。

少女時代から40代を迎えた現在まで、
各年代で着けてきたパンツを赤裸々に告白している。

この赤裸々告白の中で、42歳で初めてTバックを購入し、
友人同士で見せ合ったエピソードが・・・ムフフ


同局の期間限定企画「Nice Middle 5 Story」で
同作を朗読。2−5日が午後1時15分、最終日の6日が午後3時35分から放送。


また、小泉今日子は、先月
「第82回キネマ旬報ベスト・テン」で主演女優賞を受賞し、
都内で行われた授賞式に出席するなどの活躍をしている。


小泉今日子プロフィール
キョンキョンの本名は、同じ小泉今日子。
1966年2月4日、神奈川県厚木市生まれ。
1981年に日本テレビ系オーディション番組「スター誕生」で優勝し、
翌年「私の16才」で歌手デビュー。

「なんてったってアイドル」「渚のはいから人魚」「学園天国」
「あなたに会えてよかった」などヒット曲多数。

女優としても1984年「生徒諸君!」で映画初主演するなど活躍。

出演作に「快盗ルビィ」「陰陽師」「踊る大捜査線 THE MOVIE」「風花」など多数。

「空中庭園」では2006年ブルーリボン賞主演女優賞を受賞した。

「愛し合ってるかい!」「恋を何年休んでますか」「私立探偵 濱マイク」
「マンハッタンラブストーリー」などテレビドラマにも多数出演している。

私生活では、1995年に俳優の永瀬正敏と結婚したが、
2004年に離婚。自身の公式ホームページで
「自由に生きるための決意です」とファンに報告した。


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