最近の石井発言はヒドイ

最近の石井発言はヒドイ
マスコミにあおられているのはわかりますが

頭が悪いのだから調子に乗ると墓穴をほります。


内柴がこの日更新した自身のブログで石井を猛烈に批判した。

「途中で帰ってきました! 脱走だす。石井があまりにも偉い人なんで!」と皮肉タップリに告白。

さらに「五輪のことを『ちっぽけ』とか言うし遅刻するし なんか一緒にされたら困るからね」とし、「気分が悪い!」と激情をブチまけた。

ことの発端は前日25日、石井らと出席した東京都内の特別支援学校訪問と母校・国士舘高校での北京五輪報告会だった。


午前中から2人の間には不穏な空気が漂っていた。

身体に障害を抱える児童生徒が在籍する都内の特別支援学校への訪問で、石井は学校訪問に遅刻。
石井が「部屋で物思いにふけっていたため」遅刻したのです。

あいさつでは「北京五輪は自分の実力で優勝できた。

自分は天才だったので優勝できたが、これからも努力していきたい。

母校の国士舘高校では「優勝できたのは皆さんの応援のおかげではなく、自分の才能のおかげです」などと相変わらずのビッグマウスぶりを発揮した。


終始、仏頂面で後輩の“愚行”を黙視していた内柴だったが、報告会終了前に途中退席。

その時の心境をブログで明かしたのだった。

 度重なる石井の放言に内柴はこれまでも、「もっと苦労した方がいい」と助言を口にしていた。
だが、そんな先輩の心中をよそに

石井は報告会後も「怒るんだったら(主催者は)最初から呼ばないでほしい。自分も練習の合間を縫ってきている」と挑発。

これに礼節を重んじる内柴がブログで反撃した形だ。


この国はどうなる?

この国はいったい何を考えているんでしょう?

最高指導者も生存しているのかどうか・・・

奇妙なことが起きているのは確実でしょう。
金正日が数週間も公の場に姿をみせず、また、外国の医師団が平壌に入ってもいる。

崩壊するかと思えば結構したたかで
特に日本はバカにされているようで

韓国は実際どうなのか
この国のことは本当のところが見えませぬ


国連(UN)の国際原子力機関(International Atomic Energy Agency、IAEA)は24日、北朝鮮が寧辺(ニョンビョン、Yongbyon)の核燃料再処理施設から監視装置を撤去し、同施設へのIAEA要員の立ち入りを禁止したと発表した。

 北朝鮮は22日に、IAEAに対して寧辺の核燃料再処理施設から封印と監視カメラを撤去するよう要請していた。

 今回の北朝鮮の動きは、核開発問題をめぐる6か国協議に対して、北朝鮮が強硬姿勢を強めていることを明確に示すものとなった。

 IAEAのメリッサ・ フレミング(Melissa Fleming)報道官は、「北朝鮮側はIAEA要員に対し、1週間以内に再処理施設で核燃料を使用すると通告した。また、再処理施設へのIAEA要員の立ち入りも禁じられた」と述べた。

 IAEA関係者に近い外交筋は、AFPに対し、IAEA要員らが封印100枚と監視カメラ20-25台を自ら撤去したと語った。

 また、同外交筋は、現在も寧辺にはIAEA要員3人が滞在していると述べ、再処理施設以外の核関連施設では、封印や監視装置は撤去されておらず、IAEA要員の立ち入りも禁じられていないと強調した。

 米国は24日、IAEAへの協力体制について北朝鮮に再考を求め、秘密主義の体制はさらなる孤立を招くだろうと述べた。


チャッカングラマー、ハン・ソンイ

ハン・ソンイ、あどけない表情のチャッカングラマー

「チャッカングラマー」とは、
愛きょうのある顔にグラマーな体を持つ女性に対して使います。




2008年9月12日、ソウル木洞(モクドン)のスタジオにて公開されたモバイル写真「スター画報」の撮影現場にて、ポーズをとっているモデルのハン・ソンイ(Han Song-Yi)。(c)Contentslink



【9月16日 Contentslink】9月12日午前、ソウル木洞(モクドン)のスタジオにて、ハン・ソンイ(Han Song-Yi)のモバイル写真「スター画報」の撮影現場が公開された。

 『チャッカングラマー』(※注)というTV番組を通じて、男性ファンのハートを射止めたセクシースターのハン・ソンイが、少女の恥じらいを漂わせたピュアな表情と、それとは相反するグラマーなボディーで世に送り出す今回のモバイル写真集のコンセプトは「Temptation of Paradise」。

 主にモルディブ周辺のリゾート地で撮影が行われた同写真からは、彼女が水泳やスキンダイビング(酸素ボンベなどを使わず、自分の肺にある空気だけで潜るスポーツ)などのマリンスポーツを楽しんでいる様子や、ビーチで太陽の光を体いっぱいに浴びている姿など、その魅力をより近くで感じられる。

 同写真集は、9月12日から大手通信社より配信されている。

 ※注:元来「チャッカン」には「善良な」という意味が含まれているが、最近は「チャッカングラマー」などとして、愛きょうのある顔にグラマーな体を持つ女性に対して使うことが多い。(c)Contentslink


大型台風グスタフアメリカ上陸か


グスタフ米南部に上陸か。
大型台風グスタフは現地時間9月1日の日中にも、ルイジアナ州ニューオーリンズ西方に上陸する見通しとなった。

 南部一帯には避難命令が出され、北部へ脱出した住民は190万人に上った。各地の高速道路は北行き一方通行に固定され、渋滞の長い列が続いた。

 約24万人の市民に避難命令を出したニューオーリンズ市のネーギン市長は31日、夜間外出禁止令を発令し、治安維持に全力を挙げる姿勢を示した。3年前のハリケーン「カトリーナ」では、被災直後市内で略奪が横行したことを念頭に置いたもので、逮捕者は拘置施設ではなく、直接刑務所に送られると警告した。

 グスタフは上陸時、カトリーナよりはやや弱い勢力となると予測されているが、一方でカトリーナ直撃時に決壊した堤防の修復、補強がまだ完全ではなく、今回再び決壊するおそれが指摘されている。

 グスタフの北上を受け、メキシコ湾の石油採掘施設は軒並み操業停止に追い込まれ、ニューオーリンズ空港は31日夕方から閉鎖された。

「今世紀最大の嵐だ。やり過ごせると思うのは大きな過ちだ」


 グスタフが接近する米南部ルイジアナ州ニューオーリンズのネーギン市長は、30日夜(日本時間31日午前)の記者会見で、約24万人の全市民に避難を命じた際、危険の大きさを強く警告した。


 グスタフは、米気象当局の5段階分類で2番目の強さの「カテゴリー4」まで一時発達し、最大風速も60メートルを超えた。本土上陸は1日午後(日本時間2日午前)、ミシシッピ州西部からテキサス州東部のメキシコ湾岸になる見通しで、ニューオーリンズ付近を直撃する可能性があるという。


これまでにカリブ海諸国では80人以上が死亡している。



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